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2018年1月29日 (月)

「記述式 現場対応力 完成講座」のご紹介

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1月があっという間に終わろうとしています。
きっと、2月も3月も、あっという間に過ぎ去るのでしょう。
刻々と本番が近づいています。

やりたいこと、やるべきことは沢山あると思いますが、
1点でも多く点数に結びつく学習を実践する必要があります。
そのためには、
“今ある知識が着実に点数に結びつくような学習をする”
ことが大切です。

はじめて目にした知識が自分の血肉となり、
初見の問題でも機能する(点数に繋がる)ようになるには
それなりの時間と労力が必要です。
それも、やり方次第で吸収効率に雲泥の差が出ます。

「記述式 現場対応力 完成講座」は、
今ある知識が現場で機能するための学習を追及した講座です

本試験で問われることの中心は“基本”です。
しかし、たくさんの基本論点が複雑に組み合わさることで
難易度が上がっています。
重要なことは“たくさん”“組み合わさった”状態でも
同時並行的に、基本論点を処理できる書式脳を構築することです。

そのためには、
目の前にある論点・目の前にある事実に対する
アプローチの仕方を“型として構築しておく”ことが有益です

右手の動き、左手の動きを繰り返し練習し
型として体に覚えさせることで
両手でピアノが弾けるようになるような。
あるいは、右手・左手、右あし・左あしの動きを
型として体に覚えさせることで
身体全体でドラムを叩けるようになるようなイメージです。

目の前にある論点・目の前にある事実から何を連想すべきか。
これを型として構築する。
これにより、論点が“たくさん”“組み合わさった”としても、
同時並行的に処理できる、
今ある知識が着実に点数に結びつく書式脳を構築する。

それが「記述式 現場対応力 完成講座」の目指すところです。
テキストは「書式の譜面」として機能します。
余計な説明はそぎ落とし、
シンプルに思考過程・連想パターンを示したテキストになっていますので、
細切れの時間に各論点をサクッと確認することが可能です

合格に必要な知識はすでに自分の中にあります。
あとは、それをどう点数に結びつけるか。

あとひとつ。
何かが書式の学習で足りていない…
そんな不安を持つ受験生の受講をお待ちしています。
一緒に知識の質を極限まで高めましょう!!

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YouTube: 司法書士 記述式現場対応力完成講座 ガイダンス

伊藤塾講師 坂本龍治

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