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2020年10月 5日 (月)

過去問解析を2021年本試験に活かす講義

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みなさん、こんにちは。伊藤塾講師の髙橋智宏です。

今回は10/6(火)にYouTubeライブで実施予定である小山講師・関講師・私による「過去問解析を2021年本試験に活かす講義」のご案内です。

「過去問知識は絶対正解しなきゃいけない」
「過去問はできるだけ多く解くべき」
「過去問は問題集としてのみ使う」

こういった認識を改める必要のある時期、それが今です。
特に、今年は来年度の本試験まで例年よりも準備期間が短いわけですから、
過去問に関しても分量・取り組み方を見直す必要があります。

そこで、このイベントでは、
① 2020年本試験の問題から過去問知識の出題実績を割り出し、
② それに基づく過去問集への取り組み方を具体的に示し、さらに、
③ 過去の出題傾向から、今後重点的に押さえるべき分野をお伝えします。

①②では過去問学習で陥りがちな「単なる過去の問題を用いた〇×の確認」からの脱却を、
③では優先順位の把握による今後の学習の効率化を実現します。

2021年本試験に向けて、学習期間が例年より短いからこそ、例年通りの勉強を見直すべきといえます。
今回のイベントは過去問に真正面から向き合い、その効率を最大限に引き上げるものです。
これを知っておくかどうかで今後の学習効率が大きく変わります。ぜひご視聴ください!

09231743_5f6b0ab165654★YouTubeにて配信中!「過去問解析を2021年本試験に活かす講義」はこちら

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