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福満賢一講師 Feed

2020年4月14日 (火)

入門講座福満クラスの特長について

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皆さんこんにちは。

伊藤塾司法書士試験課専任講師の福満賢一です。

本日は、この春、大阪梅田校で開講する2021年合格目標司法書士入門講座本科生福満クラスの特長についてご案内します。

それは、懇切丁寧に理解を重視した講義。鉄則を用いた記述対策。伴走者としてあたたかい個別指導であります。

私は、初学者の方でも無理なく理解できるように、丁寧に理解を重視したわかりやすい講義を心掛けております。難解な法律用語を、日常用語に翻訳し、印象に残る言葉を用いて、皆さんの記憶に残りやすいよう工夫します。パワーポイントレジュメを利用して、アニメーションや図表でわかりやすく講義をします。また具体例、理由づけ、制度趣旨をしっかり講義します。そして、試験に出る範囲と深さを見極め、テキストをメリハリ付けしながら、特に試験に出るところを絞り込み繰り返し説明します。絞り込みと繰り返しこそ合格の王道であります。

この試験に、記述の試験があります。これは、模擬の登記申請書を書かせる試験で最大の難関です。これにつきまして、私は伊藤塾メソッドによる答案構成そして鉄則を用いた万全の対策をとっています。鉄則とは、記述を解く際の発想の仕方を法則化したものです。基礎から丁寧にわかりやすく指導します。

私は、皆さんの伴走者として、メンタル面でも、しっかりサポートします。一人一人を大切に、講義の前、休憩時間、講義の後、皆さんの質問に、すべて親身に回答します。

私は、講師として一番大切なものは、講義技術はさることながら、皆さんに絶対合格してほしいという気持ちと情熱の強さであると心得ております。

ご縁がありましたら、ぜひ一緒に合格を目指して歩んで参りましょう!

<<<司法書士入門講座の特集ページはこちら

2019年1月 1日 (火)

2019年 伊藤塾司法書士試験科講師からの新年の挨拶

新年、明けましておめでとうございます。

2019年という年が受験生の皆様にとって、法律家への夢を実現する年となりますよう心よりお祈り申し上げます。

伊藤塾司法書士試験科 講師・スタッフ一同、皆様を全力でサポートしてまいります。新たな年を迎えるにあたって、伊藤塾司法書士試験科講師陣からメッセージが届いております。

蛭町 浩 講師

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「折り返し地点・・発想転換のチャンス」

年末年始を迎え、受験勉強が折り返し地点を迎えることになる。常々言っているとおり年明け後の勉強は、本試験当日から遡って何をやるのかを考える「実戦的な勉強」となる。

本試験当日に真に受験生の味方になるのは、量は少なくとも「正確な知識」のみである。生身の人間が行う受験勉強では、量と質は両立しない。したがって、年明け後(後半戦)の勉強は、出題予想論点を軸に大胆に勉強対象を絞って知識の正確性を確保する勉強を目指すことになる。

受験勉強の悩みは、やらなければならないと考える勉強量が、自分がやれる勉強量を超えることに起因する。この悩みから脱却するには、出題予想論点を軸に勉強対象を大胆に絞り込むしかない。勿論、勉強対象を絞り込めば、絞り込んだ勉強対象から出題されなかったらという不安に苛まれることになる。

受験勉強が「勝負ごと」というのは、受験生は上記のいずれかを選択しなければならないからである。いずれも選択しないという選択肢は残念ながら無い。新年を迎え、最初に皆さんがすべきことは何らかの勉強ではなく、上記のどの途を選択するのかの覚悟を決めることである。

勉強対象を絞れば絞るほどに、勉強は楽になる。前半戦の勉強で苦戦した受験生でも予想論点を軸に大胆な絞り込みができれば、勉強量が減る分、一発逆転のチャンスが生まれることになる。
発想を変えることで、絶対的に不利な形勢の戦いが、ウソのように楽な戦いに思えることになる。まさに「モノは考えよう」なのである。

年末年始とは、大胆に考え方を変えるチャンスであり、是非、このチャンスに大胆な発想の転換を図って頂きたい。

伊藤塾司法書士試験科講師 蛭町浩

 

山村 拓也 講師

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新年明けましておめでとうございます。
いよいよ勝負の年、2019年の始まりです。
また、それとともに、みなさんの司法書士人生の第一歩となる大いなる飛躍の年の幕開けでもあります。
まずは、年始にあたって心新たに、なぜ司法書士試験に合格したいのか?司法書士になって何をしたいのか?をあらためて自分に問いかけてみてください。
そして、自分の答えを再確認できたら、「合格への決意」や「合格後の目標」を必ず書き留めておきましょう。そして、それを毎日見て新年の「決意」を決して揺るがないものにしてください。
あとは、その決意のもと、7月の本試験まで、自分にできる最大限の「努力(学習)」を日々淡々と積み上げていくのみです。その先に必ず合格はあります。
是非、自分を信じて最後まで諦めずに走り抜いて下さい。
今年も、本気の受験生の皆さんを全力でバックアップします。
本年もどうぞよろしくお願い致します。

伊藤塾司法書士試験科講師 山村拓也

 

高城 真之介 講師

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新年明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願いします。

さあ、いよいよ皆さんにとって大いなる飛躍を遂げる年が明けました。
その飛躍を遂げるためにも残り半年、熱い心を持ち続け絶対に絶対に合格を勝ち取ってください。

2019年もやってやろうぜ!

伊藤塾司法書士試験科講師 高城真之介

 

小山 晃司 講師

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2019年の勝利へ向けて…“乾坤一擲”!

『迷わず行けよ!行けば合格(うか)る!!』

2019年1月1日
司法書士受験生応援団団長 小山晃司

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福満 賢一 講師

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新年明けましておめでとうございます。

皆様は、決意も新たに希望の年を迎えられたことでしょう。

皆様が、本年、見事司法書士試験に合格され、この上ない幸せな年になりますよう
お祈り申し上げます。

これから試験日まで、大変な時期もあるでしょうが、初心を忘れず、最後まで諦めないで、前だけを見つめ、一歩ずつ着実に前進することを心がけてください。

今日の自分の頑張りが明日の自分を作ります。

共に頑張りましょう。応援しています。

伊藤塾司法書士試験科講師 福満賢一

 

北谷 馨 講師

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あけましておめでとうございます。

司法書士試験の受験生にとっては、年末年始は「中間地点」になります。
往路を終えて、復路に突入していきます。

不安もあるかと思いますが、不安を払拭する唯一の方法は、前に進み続けることです。

明日に襷を繋ぐのは今日しかありません。
一日一日を大切に、勉強に取り組んでください。

2019年が皆様にとって飛躍の年になれるよう、私達も応援しています。

伊藤塾司法書士試験科講師 北谷馨

 

関 信敏 講師

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受験生の皆さん、新年明けましておめでとうございます。

2019年は皆さんが合格する年となる訳ですから、しっかりと気を引き締めて日々を過ごしましょう。昨年中の勉強があまりうまくいかなかったという人も、年が変われば運気も変わりますから、全く新たな気持ちでスタートを切って頂ければと思います。年明けというのは、司法書士試験の学習という観点では、まだまだ折り返し地点に過ぎません。従って、これからでも十分、本試験に間に合わせることができます。「むしろ勝負はこれからだ!」と思うべきです。引き続き最後まで応援します!一緒に頑張っていきましょう!

伊藤塾司法書士試験科講師 関信敏

 

坂本 龍治 講師

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新年を迎えました。
覚悟は出来ていますか?
今年、合格する覚悟です。
ここまでの勉強が上手くいったかどうかは関係ありません。
理想どおりの勉強が出来た人であっても、
“ここからが勝負”の気持ちを忘れて油断してはいけません。
理想どおりの勉強が出来なかった人であっても、
ここからの一日一日を大切に過ごせば、
十分合格できるだけの時間があります。
思い通りに進まないこともあるでしょう。
それでも、
“何が起きても自分が置かれた環境の中でベストを尽くす”
を実践するだけです。
最後まで決して諦めることなく、全力を尽くしましょう!

伊藤塾司法書士試験科講師 坂本龍治

 

宇津木 卓磨 講師

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新年明けましておめでとうございます。

年内、仮に思うように学習が進んでいなくても、「反省」をする必要はありません。
今からすべきことは、合格する確率を100%に近づけていくことです。
「今のある知識を本試験で使える知識に昇華させる」「できない箇所をできるようにする」
この2つを意識して学習していきましょう。
今は「合格」が遠く感じるかもしれませんが、努力を継続している皆さんには、確実に近づいてきています。合格は自分で思うよりも近くにあります。

人それぞれ学習環境は異なります。置かれた環境内での最大限の努力を尽くし、不撓不屈の精神で本年も駆け抜けていきましょう。

皆さんの一年が、飛躍の年になることを心より願っております。
今年も宜しくお願い致します。

伊藤塾司法書士試験科講師 宇津木卓磨

 

髙橋 智宏 講師

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新年、明けましておめでとうございます。

新年を迎え、本試験に向けて決意が固まっていることと思いますが、確実な合格を手にするためには、「芯」を強く持つ必要があります。勉強法は人それぞれといえど、合格者に共通していえるのは、ブレない芯を持っていることです。

まずはもちろん、合格に対する決意という決意の芯を強く持たなければなりません。また、基本問題を決して落とさない確固たる基礎、すなわち基礎の芯を持たなければなりません。そして何よりも重要なのが、自分を信じるという信頼の芯です。

2019年度本試験に向けて、確かな「芯」を持って、決してブレることなく進みましょう。
私も精一杯あなたのサポートをさせていただきます。

今年があなたにとって飛躍の年になることを強く祈念しています。

伊藤塾司法書士試験科講師 髙橋智宏

2018年4月 2日 (月)

2019年合格目標司法書士入門講座春生 福満クラスのご案内

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皆さん、こんにちは。伊藤塾専任講師の福満賢一です。本日は、私が大阪梅田校で担当する2019年合格目標司法書士入門講座春生のご案内を致します。私は、今、新規開講に向けて、ワクワクしています。今年は、またどんな方に出会えるかと。一緒に夢を語り合いましょう。夢に向かって頑張る姿。美しいと思います。

入門講座の特長は、十分な講義時間で基礎力が徹底的に養成されることです。この講座は、法律の初学者でも短期で合格して頂くための講座です。法律を学ぶのが初めての方。大丈夫です。私は、懇切丁寧に基礎から徹底的に、法律初学者の方にもわかりやすく、難解な法律用語を日常用語に翻訳するなどして講義を致します

テキストについて。いいですよ。質量ともにこれで十分です。多くの合格者に絶賛されております。本試験の傾向や実務の動向を徹底研究し改訂しています。また、講義テキストと復習用教材がリンクしており、学習効率が上がる工夫をしております。テキストには十分な余白がありますので、そこにたくさん講義内容を書き込んでください。そしてマーカーで色を塗り、付箋を貼り、思う存分加工してください。情報を一元化すること。これが大きな武器になります。

択一式試験対策として、常にアウトプットを意識したインプットを念頭に、似て非なる知識を徹底的に確認、横断整理を致します。それで、確固とした知識が身につきます。具体例・理由づけを豊富にテキストの行間を丁寧にしっかり講義します。

記述式試験対策として、問題文の読み方、頭の働かせ方、発想の仕方、答案構成の仕方を丁寧に解説します。独自の瞬間発想式鉄則を武器に、自然と合理的な解法を身につけて頂きます

私は、司法書士最短合格法はこう考えます。

絶対合格する強い信念を持ち、暗記ではなく理解に努め、知識を絞り込み繰り返す。知識を正確に、基本事項を徹底すること。これらは、すべて、この入門講座で習得できます

私のモットーは、「伴走者になる」です。試験に出る範囲と深さを見極め、メリハリづけをします。単純暗記ではなく理解を重視します。単純暗記は、いわば脳に知識を張り付けていくようなものです。時間がたてば粘着力が落ち剥がれ落ちてしまいます。そうではなくて、全ての知識を理解のフィルターを通すことです。まさに自分の血肉化するわけですね。そのためにも、私は、具体例、理由づけを工夫します。大切なところは、何度も何度も繰り返して説明します。重要ポイントをピックアップしたpptレジュメを作成し、繰り返し学習のためのツールを提供します。覚えるべき重要ポイントの指摘だけにとどまらず、その覚え方まで言及します。いかにすれば一番皆さんの頭にそして心に残りやすいかを考えます。ライブにご出席くだされば、講義前、休憩時間、講義後、皆さんお一人お一人のご質問に丁寧にお答えします。

最後に、司法書士試験合格には、特別な才能、能力は不要です。司法書士試験は、確かに難関な試験ですが、学習のスタートから正しい学習法で学習してくだされば、短期合格は確実に可能です。そして、その正しい学習法を提供するのが、入門講座であります。人生を変えたい。人の役に立つ仕事がしたい。そんなあなたの夢を伊藤塾が全力でサポートし応援します!私も全力を尽くします。是非私と一緒に頑張りましょう!

>>※伊藤塾司法書士入門講座特集ページはこちら

>>※入門講座福満クラス特集ページはこちら


YouTube: 2019年合格目標 司法書士入門講座春生 福満クラスの特長

伊藤塾司法書士試験科講師 福満賢一

2018年1月 1日 (月)

2018年 伊藤塾司法書士試験科講師からの新年の挨拶

新年、明けましておめでとうございます。

2018年という年が受験生の皆様にとって、法律家への夢を実現する年となりますよう心よりお祈り申し上げます。
伊藤塾司法書士試験科 講師・スタッフ一同、皆様を全力でサポートしてまいります。

新たな年を迎えるにあたって、伊藤塾司法書士試験科講師陣からメッセージが届いております。

蛭町 浩 講師

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「気分一新」

勉強とは、目的のために意図的に自分を変えていくことである。したがって、過去を振り返り、反省する必要などない点が、勉強の一番よい点といえるであろう。

年末年始は、丁度、受験勉強の折り返し点にあたる。前半戦の勉強が十分、満足がいくものでなかったとしても、そんな事で落ち込む必要はない。

まだまだ、時間はある。やりようは、幾らでもあるのだ。要は、考え方次第なのである。後半戦の勉強は、試験本番からの逆算となるのであり、最終的には、知識の精度を上げるため、知識を絞り込むことが必要となる。

大胆に知識を絞り込むことができればできる程、その分、勉強の対象は大幅に減少する。その分,時間が余るのであれば、その時にこそ、今までやれなかった勉強をやればよいと考えることもできるのである。

大胆に知識を絞るためには、出題の予想を欠かすことができない。試験は、一発勝負のトーナメントであり、本番のたった1回の試験だけ解くことができれば、他の模擬試験など連戦連敗でも何ら差し支えがない。

要は、そんな「勝負魂」を持ち、たった1度の勝負に全てを賭けて、準備する覚悟を決められるか否かなのであり、これからの勉強に大胆な優先劣後の順序付けをすることができるか否かなのである。

年末年始、是非とも、この機会に、これまでの経緯を全て忘れ去り、気分を一新し、勝負魂に火を付けて頂きたい。

伊藤塾司法書士試験科講師 蛭町浩

 

山村 拓也 講師

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新年明けましておめでとうございます。
いよいよ勝負の年となる2018年の幕開けです。
まずは、年始にあたって心新たに「合格への決意」を再確認してください。
なぜ司法書士試験に合格したいのか?司法書士になって何をしたいのか?をあらためて自分に問いかけてみることです。

そして、自分の答えを再確認できたら、「合格への決意」を必ず何かに書き留めておきましょう。そして、それを毎日見て新年の「決意」を決して揺るがないものにしてください。
あとは、7月の本試験まで、その決意に見合う、自分にできる最大限の「努力(学習)」を日々淡々と積み上げていくのみです。

「決意と努力」が備われば必ず目標を達成することができます。
是非、自分を信じて、最後まで諦めずに走り抜いて下さい。
2018年が、あなたにとって司法書士人生の第一歩となる大いなる飛躍の年となるよう、心より祈念致します。

本年もどうぞよろしくお願い致します。

伊藤塾司法書士試験科講師 山村拓也

 

高城 真之介 講師

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新年明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願いします。

さあ、いよいよ皆さんにとって大いなる飛躍を遂げる年が明けました。
その飛躍を遂げるためにも残り半年、熱い心を持ち続け絶対に絶対に合格を勝ち取ってください。

2018年もやってやろうぜ!

伊藤塾司法書士試験科講師 高城真之介

 

小山 晃司 講師

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2018年の勝利へ向けて“乾坤一擲”!

『迷わず行けよ!行けば合格(うか)る!!』

 2018年1月1日
司法書士受験生応援団団長 小山晃司

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福満 賢一 講師

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新年明けましておめでとうございます。

皆様は、決意も新たに希望の年を迎えられたことでしょう。

皆様が、本年、見事司法書士試験に合格され、この上ない幸せな年になりますようお祈り申し上げます。

これから試験日まで、大変な時期もあるでしょうが、初心を忘れず、最後まで諦めないで、前だけを見つめ、一歩ずつ着実に前進することを心がけてください。

今日の自分の頑張りが明日の自分を作ります。

共に頑張りましょう。応援しています。

伊藤塾司法書士試験科講師 福満賢一

 

北谷 馨 講師

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あけましておめでとうございます。

司法書士試験の受験生にとっては、年末年始は「中間地点」になります。
往路を終えて、復路に突入していきます。

明日に襷を繋ぐのは今日しかありません。
一日一日を大切に、勉強に取り組んでください。
2018年が皆様にとって飛躍の年になれるよう、私達も応援しています。

伊藤塾司法書士試験科講師 北谷馨

 

関 信敏 講師

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受験生の皆さん、新年明けましておめでとうございます。

2018年は皆さんが合格する年となる訳ですから、しっかりと気を引き締めて日々を過ごしましょう。
昨年中の勉強があまりうまくいかなかったという人も、年が変われば運気も変わりますから、全く新たな気持ちでスタートを切って頂ければと思います。
年明けというのは、司法書士試験の学習という観点では、まだまだ折り返し地点に過ぎません。
従って、これからでも十分、本試験に間に合わせることができます。「むしろ勝負はこれからだ!」と思ってください。

引き続き最後まで応援します!一緒に頑張っていきましょう!

伊藤塾司法書士試験科講師 関信敏

 

坂本 龍治 講師

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お正月というのは“特別な空気”が流れているものです。
新たなチャレンジをスタートするには最も適しています。
これまでの勉強が上手くいった人にとっても、さらに上のステージへ向かって気持ちを切り替えるのには良いタイミングですし、これまでの勉強が思うように進まなかった人にとっても、これまでの自分とは違う“新生○○!”としてリスタートするチャンスです。

私自身、司法試験の勉強から司法書士の勉強に切り替えた初年度は、年が明けるまで勉強が思うように進まなかった経験があります。しかし、新しい年を迎え“新生坂本龍治!”として、そこからは爆発的な勢いで問題を解きまくり、穴が開くほどテキストを読み込み、短期集中で実力を伸ばすことができました。

まず大事なのは気持ちの切り替えです。
そして本番までの残り時間で自分にできることを見極め“完全消化”することです。
前向きな気持ちをもって、挑戦していきましょう!!

伊藤塾司法書士試験科講師 坂本龍治

 

宇津木 卓磨 講師

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新年明けましておめでとうございます。

年内、仮に思うように学習が進んでいなくても、「反省」をする必要はありません。
今からすべきことは、合格する確率を100%に近づけていくことです。
「できない箇所をできるようにする」という単純な作業の繰り返しです。
今は「合格」が遠く感じるかもしれませんが、努力を継続している皆さんには、確実に近づいてきています。

自分の中でのベストを尽くし、一日一日を大切にし、不撓不屈の精神で本年も駆け抜けていきましょう。

皆さんの一年が、飛躍の年になることを心より願っております。
今年も宜しくお願い致します。

伊藤塾司法書士試験科講師 宇津木卓磨

 

髙橋 智宏 講師

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新年、明けましておめでとうございます。

新年を迎え、本試験に向けて決意が固まっていることと思います。
ただ、ここで何か人と違うことをする必要はありません。
合格者は、当たり前のことを日々積み重ね、その結果、合格を果たしています。

司法書士試験に奇策は要りません。
「正攻法でいい」、更に言えば「正攻法がいい」のです。
当たり前のことを日々積み重ね、正攻法で本試験に打ち勝ちましょう。
私も精一杯あなたのサポートをさせていただきます。

今年があなたにとって飛躍の年になることを強く祈念しています。

伊藤塾司法書士試験科講師 髙橋智宏

2017年2月13日 (月)

司法書士入門講座 福満クラスの紹介

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皆様、こんにちは。伊藤塾司法書士試験科専任講師の福満賢一と申します。本日は、私が大阪梅田校でライブ講義を担当する司法書士試験入門講座のご案内を致します。司法書士試験は、確かに難関な試験ですが、学習のスタートから正しい学習法で学習してくだされば、短期合格は確実に可能です。そして、その正しい学習法を提供するのが、入門講座であると確信致しております。実際、私の講座を利用した受講生が、毎年、短期で合格されています。私の講義では、常にアウトプットを意識したインプットを念頭に置き、いかにすれば皆さんの頭に、そして心に残りやすいかを考え、腐心し、理由付け、具体例を工夫し、明るく楽しくわかりやすく丁寧な熱い講義を心がけています。皆さんの頭の中の「司法書士合格タンス」の引き出しに、合格に必要な知識を整理整頓して収納し、必要とあればいつでも出し入れ可能な状態にすることが私の務めです。皆様の合格を全力でサポートします。福満クラスの特長は次の通りです。

1 実務家だから、司法書士試験に強い

司法書士試験は、非常に実務色の濃い試験です。私は、実務の具体例を織り交ぜながら、難解な法律用語等を印象的な日常用語に翻訳してご説明することで、受講生に具体的なイメージを喚起させ、深い理解を促す工夫をしています。そうすることで、合格後、即戦力となる知識を身につけることができます。

2 他学部出身の法律初学者だったからこそできる、わかりやすく丁寧な講義

初学者の方に、「資格試験としての法律」についていかにわかりやすく伝えるか、それが受講生の心に響くように、また、いかにそれを心に残してもらうかに心を砕いた講義を致しております。法律初学者に徹底的に分かりやすい講義をすることをモットーとし、受講生の指導に熱い情熱を持っています。私自身、文学部出身、法律初学者だったからこそ、法律初学者がつまずきやすいポイントを十分把握しています。講義は択一・記述対策として、頭の働かせ方、発想の仕方、「思考の流れ」を重視し、実践的にわかりやすく丁寧に講義していきますので、法学部の方はもちろん、他学部の方も安心して受講できます。実際、そのような方が多くおられます。

3 法律初学者にも安心の定員制

受講生一人ひとりにとことん付き合う丁寧な指導を徹底するため、定員制の講義となっています。法律初学者でも講義の消化不良や疑問を残すことなく学習することができます。講義前、休憩時間、講義後、とことん受講生の悩み相談、ご質問にお答え致しております。

さあ、勇気を出して、夢実現に向けて第一歩を踏み出しましょう。大阪梅田校で、ガイダンスを多く実施しておりますので、ご興味があれば、是非会いに来て頂き、ご相談くださいませ。私と一緒に頑張りましょう。私の講義で立ち上がれ!

 
YouTube: 【5分でわかる】 2018年合格目標 新・入門講座 福満クラスの特長

>>※福満賢一講師による入門講座ガイダンス「『司法書士』のすべてがわかる!~仕事内容・魅力・試験制度・短期合格法を一気に説明~」はこちら

伊藤塾司法書士試験科講師 福満賢一

2016年8月29日 (月)

司法書士入門講座秋生 福満クラスの紹介

司法書士試験科 講師 福満 賢一

皆様、こんにちは。伊藤塾司法書士試験科専任講師の福満賢一と申します。本日は、私が担当する司法書士試験入門講座秋生のご案内を致します。

司法書士試験は、確かに難関な試験ですが、学習のスタートから正しい学習法で学習すれば、短期合格は確実に可能です。そしてその正しい学習法を提供するのが、入門講座であると確信致しております。私の講義では、常にアウトプットを意識したインプットを念頭に置き、いかにすれば皆さんの頭に、そして心に残りやすいかを考え、腐心し、理由付け、具体例を工夫し、楽しくわかりやすい講義を心がけています。皆さんの頭の中の「司法書士合格タンス」の引き出しに、合格に必要な知識を整理整頓して収納し、必要ならばいつでも取り出し、自由自在に使いこなせるようにすることが私の務めです。

福満クラスの特長は次の通りです。

1 実務家だから、司法書士試験に強い

司法書士試験は、非常に実務色の濃い試験です。私は、実務の具体例を織り交ぜながら、難解な法律用語等を印象的な日常用語に翻訳してご説明することで、受講生に具体的なイメージを持って頂き、深い理解を促す工夫をしています。そうすることで、合格後、即戦力となる知識を身につけることができます。

2 他学部出身の法律初学者だったからこそできる、わかりやすく丁寧な講義

初学者の方に、「資格試験としての法律」をいかに受講生の心に響くようにわかりやすく伝えるか、また、いかにそれを心に残してもらうかに心を砕いた講義を致しております。初学者に徹底的に分かりやすい講義をすることをモットーとし、熱い情熱を持って指導しています。私自身、文学部出身、法律初学者だったからこそ、法律初学者がつまずきやすいポイントを十分把握しています。講義は択一・記述対策として、頭の働かせ方、発想の仕方、「思考の流れ」を重視し、実践的にわかりやすく丁寧に講義して参りますので、初学者の方も安心して受講できます。

3 法律初学者にも安心の定員制

受講生一人ひとりにとことん付き合う丁寧な指導を徹底するため、定員制の講義となっています。法律初学者でも講義の消化不良や疑問を残すことなく学習することができます。講義前、休憩時間、講義後、マンツーマンでとことん受講生の悩み相談、ご質問にお答え致しております。

さあ、勇気を出して、夢実現に向けて第一歩を踏み出しましょう!皆様の合格を全力でサポートします。

>>※司法書士入門講座の「体系編講義(21時間)」を無料お試し受講できます!詳しくはこちら

>>※司法書士入門講座福満クラスの特集ページはこちら

>>※福満賢一講師によるYoutube動画「司法書士入門講座 福満クラスの特長」はこちら

伊藤塾司法書士試験科講師 福満賢一

2015年7月 5日 (日)

本試験を終えて

皆さん、本試験本当にお疲れ様でした。

まずはここまで頑張ってこれた自分を誰よりも褒めてあげてください。

今年も全国各地の本試験で伊藤塾講師・社員。スタッフ一丸となり、応援活動を実施させていただきました。

伊藤塾講師陣からメッセージが届いておりますので、是非ご一読ください。

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法律家にとって最も求められていることは「タフ」であることです。試験ごときで「へばっている」場合ではないと自分を鼓舞し、できるだけ素早く次の一歩を踏み出しましょう。試験に手応えを感じた人は、認定考査対策を視野に入れて下さい。弁護士と「がちんこ勝負」になるのですから、要件事実論、事実認定論にやり過ぎはありません。くれぐれも「今ある力」は、勉強の継続で得られていることを忘れないで下さい。「ただの人」に戻ってしまってからの「後悔」は、勿体なさすぎだということを肝に銘じておいて下さい。

伊藤塾司法書士試験科講師 蛭町浩

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本試験、本当にお疲れ様でした。この厳しい司法書士試験を最後まで戦い抜いた皆さんに心から敬意を表します。まずは、今日まで頑張ってきた自分自身を労ってあげてください。また、ここまで皆さんを支えてくれた方々へ感謝の気持ちを伝えてください。そして、予想以上に負担がかかった身体と心に十分な休息をあたえ、更なる前進のためのエネルギーをためることができたら、早めに次の一歩を踏み出しましょう。私は、これからもかわらず皆さんのことを応援しています。

伊藤塾司法書士試験科講師 山村拓也

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今日の結果に対して、神様はなんと言ってくれるのでしょう?
☆逃げ出したくなるほど苦しかった日々を乗り越えての、
  今日の一瞬の勝負…。
☆複雑な想いが絡み合い、とまらぬ涙がすべてを物語っています。
☆それでも人生は続きます。
☆しばしの休息をとったら、また、人生を歩み始めましょう。
☆本試験、本当にお疲れ様でした。

伊藤塾司法書士試験科講師 小山晃司

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本試験、お疲れ様でした。長くつらい戦いが終わり、今は何も手に付かないという方も多いかもしれません。そんな中でもまずは今までお世話になった家族や友人に感謝してください。結果はどうあれ本試験を無事に終えることができたのは自分一人の力ではないのですから。そして、直前期の悲壮なまでの頑張り、そして、死に物狂いで戦った本試験を乗り越えた自分自身を褒めてください。本当によく頑張ったと…本当にお疲れ様でした。

伊藤塾司法書士試験科講師 高城真之介

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本試験お疲れ様でした。最後まであきらめることなく全力で闘い抜いたことは、本当に素晴らしいことだと思います。試験である以上、結果は大事ですし、反省すべき点が残ってしまった方もいるかも知れません。しかし、まずはここまで、不安や苦しみに負けず頑張ってきた自分を肯定してあげてください。試験勉強を通じて身に着けた知力・勇気・根性は、今後の皆さんの人生において大きな武器になります。少し休んだ後は、その武器を携え、新しい目標に向かって進んでいってください。

伊藤塾司法書士試験科講師 北谷馨

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本試験を受験された皆さん、本当におつかれさまでした。思うようにいかなかった人。予想外にうまくいった人。人それぞれだと思いますが、いずれであっても、大きな仕事を1つやり遂げたことに違いはありません。今はゆっくり休みましょう。皆さんは難関と言われる試験を受験したのですから、それぞれが置かれた環境や条件の中で、最大限のエネルギーを注いできたはずです。それは、それ自体、とても価値のあることです。後日法務省から一定の評価が発表されますが、それは法務省が考える1つの評価に過ぎません。法務省とは異なる視点で、自分自身をしっかり見つめ直すことも大切です。一休みをしたら、自分を見つめ直す。そして、また新たな可能性へ向けて一歩を踏み出しましょう。

伊藤塾司法書士試験科講師 関信敏

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合否に関わらず、努力を継続し、本試験を戦い抜いたことは、それだけで本当に凄いことです。
しかし、本試験が終了した瞬間からそれぞれの勝負は始まっています。
「鉄は熱いうちに打て」といわれるように、まず、冷静に分析をし、自分自身を見つめ直しましょう。
次のステージに向かわれる皆様一人一人のお役に立てるよう、これからも全力でサポートさせていただきます。

伊藤塾司法書士試験科講師 宇津木卓磨

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今日のために全てを注いだ昨日までの自分を、ぜひ労って下さい。長い間戦い続けて、日常からは少し離れたところに身を置いて居たことと思います。思うことは山ほどあると思いますが、頑張り抜いた心と体に“ありがとう”。しばし休息。ホッとする時間を作ってみて下さい。明日からまた新しい日々。新しい目標がきっと出来るはずです。次の一歩を踏み出すためにも、まずは十分な休息が必要です。本試験、お疲れ様でした。

伊藤塾司法書士試験科講師 坂本龍治

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本試験、お疲れ様でした。まずは誰よりも自分の頑張りを良く知っているあなたが「よく頑張った」と自分自身を褒めてあげてください。結果がどうであれ、ここまで諦めずに続けられたこと。それだけでも、並大抵の努力ではできないことです。今まで根詰めて頑張った分、休息をとって体を休めるのもよいでしょう。しかし、あえてすぐに動き出し、周りの一歩先を行くのもよいでしょう。合格にしろ、そうでなかったにしろ、今日ですべてが終わったわけではありません。再び「次のステージ」へと歩みを進めてください。これからもずっと皆さんを応援していきます。

伊藤塾司法書士試験科講師 髙橋智宏

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本試験受験お疲れ様でした。皆様それぞれ自分の持てる力を振り絞って、精一杯頑張りましたね。今は、心と体の休養こそ最優先にしてください。そして、落ち着かれたら、冷静に今年の試験を振り返り、分析し、今後のことをゆっくり考えましょう。伊藤塾は、いつまでも皆様を応援しています。

伊藤塾司法書士試験科講師 福満賢一

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本試験、お疲れさまでした。
疲れと、これでひと区切りついたという思いで、力が抜ける感じがするのではないでしょうか。
まずは心と、そして身体をいたわって、また明日から始まる日々にそなえてくださいね。
ほんとうに、お疲れさまでした。

伊藤塾司法書士試験科講師 森香苗

 

2015年1月 1日 (木)

2015年 伊藤塾司法書士試験科講師からの新年の挨拶

明けましておめでとうございます。

2015年という年が受験生の皆様にとりまして、法律家への夢を実現する年となりますよう
心よりお祈り申し上げます。
伊藤塾司法書士試験科 講師・職員一同、皆様を全力でサポートしてまいります。

新たな年を迎えるにあたって、伊藤塾司法書士試験科講師陣からメッセージが届いております。


蛭町 浩 講師

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「気分一新」

勉強とは、目的のために意図的に自分を変えていくことである。したがって、過去を振り返り、反省する必要などない点が、勉強の一番よい点といえるであろう。

年末年始は、丁度、受験勉強の折り返し点にあたる。前半戦の勉強が十分、満足がいくものでなかったとしても、そんな事で落ち込む必要はない。

まだまだ、時間はある。やりようは、幾らでもあるのだ。要は、考え方次第なのである。後半戦の勉強は、試験本番からの逆算となるのであり、最終的には、知識の精度を上げるため、知識を絞り込むことが必要となる。

大胆に知識を絞り込むことができればできる程、その分、勉強の対象は大幅に減少する。その分、時間が余るのであれば、その時にこそ、今までやれなかった勉強をやればよいと考えることもできるのである。

大胆に知識を絞るためには、出題の予想を欠かすことができない。試験は、一発勝負のトーナメントであり、本番のたった1回の試験だけ解くことができれば、他の模擬試験など連戦連敗でも何ら差し支えがない。

要は、そんな「勝負魂」を持ち、たった1度の勝負に全てを賭けて、準備する覚悟を決められるか否かなのであり、これからの勉強に大胆な優先劣後の順序付けをすることができるか否かなのである。

年末年始、是非とも、この機会に、これまでの経緯を全て忘れ去り、気分を一新し、勝負魂に火を付けて頂きたい。


小山 晃司 講師

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『駆け抜けろ!!~今秋に咲き乱れる季節外れのド派手な桜吹雪~

2015年が明けましたっ!!・・・となれば,気分も新たに・・・


『快進撃(又は反撃)開始!!』


【ひとーつ!!】焦らず,驕らず,腐らず,怯まず,気持ちで負けず・・・加速度を増しながら,ゴール目指して,全力で,難行苦行の受験街道を駆け抜けましょう!わき目も振らずに駆け抜けましょう!!


【ひとーつ!!】皆さんが目指しているゴールは,絶対に辿り着ける“約束の地”です。その約束の地で,今年の秋には,季節外れのド派手な満開の桜を咲き乱しながら,みんなでVサインを掲げ,祝盃をあげようではありませんか!!


【ひとーつ!!】“合格”は,人生の景色を変えてくれます。どうか,皆さんには,その景色を堪能して頂きたいのです!!


【嗚呼…】新春から,暑苦しくて大変恐縮ではございますが,皆さんの合格を心より御祈願致しております!!


『フレッ!フレッ!頑張れ!塾生!!』

司法書士受験生応援団団長 小山晃司


山村 拓也 講師

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新年明けましておめでとうございます。

いよいよ勝負の年となる2015年の幕開けです。
まずは、年始にあたって心新たに「合格への決意」を再確認してください。
なぜ司法書士試験に合格したいのか?をあらためて自分に問いかけてみることです。

そして、自分の中で答えが出たら、「合格への決意」を是非何かに書き留めておいてください。それを毎日見て新年の「決意」を決して色褪せないようにしましょう。
あとは、7月の本試験まで、その決意に見合う、自分にできる最大限の努力(学習)を日々淡々と積み上げていくのみです。


「決意と努力」が備われば必ず目標を達成することができます。
2015年が皆さんにとって司法書士人生の第一歩となる大いなる飛躍の年となるよう、心より祈念致します。
本年もどうぞよろしくお願い致します。


高城 真之介 講師

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新年明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願いします。

さあ、いよいよ皆さんにとって大いなる飛躍を遂げる年が開けました。
その飛躍を遂げるためにも残り半年、熱い心を持ち続け絶対に絶対に合格を勝ち取ってください。

2015年もやってやろうぜ!


森 香苗 講師

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あけましておめでとうございます。

雲の上のような存在のあの先生であっても、コツコツと地道に勉学に励んだ結果大成されています。あきらめずコツコツと努力すること、この継続がみなさんを合格に一歩、また一歩と近づけます。

苦しくても泣いて笑って自分は精一杯やったぞ!と胸をはって言えるような、充実した年を過ごされますよう、お祈りいたします。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。


福満 賢一 講師

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新年明けましておめでとうございます。

皆様は、決意も新たに希望の年を迎えられたことでしょう。

皆様が、本年、見事司法書士試験に合格され、この上ない幸せな年になりますことをお祈り申し上げます。

これから試験日まで、大変な時期もあるでしょうが、初心を忘れず、最後まで諦めないで前だけを見つめ、一歩ずつ着実に前進することを心がけてください。今日の自分の頑張りが明日の自分を作ります。

共に頑張りましょう。応援しています。


坂本 龍治 講師

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私が試験に合格した年のお正月、筆記試験に合格した夢を見ました。
感情が溢れでて号泣する、意外な自分がそこにはいました。
夢の中でも勉強したり、合格したときの夢を見る。
これはきっと、本気の証。
深い眠りにつけば夢は覚えていないそうなので、
実はそんな夢を見ているかも知れません。
でも、夢は起きてこそみるものですよね。
さぁ、始まりの年です。
頑張っていきましょう!!


関 信敏 講師

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新年明けましておめでとうございます。

遂に、皆さんが司法書士試験に合格する年である2015年がやって参りました。そう考えると、自然と身が引き締まる筈です。そんな大事な年なのですから、悔いが残ることがないよう、1日1日を大切に過ごしてください。

この1年が皆さんの人生において最も印象深い、かけがえのない1年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。


北谷 馨 講師

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「今年が勝負」という皆様へ
2015年、皆様が合格すると決めた年です。
おそらく、合格を固く決心していても、不安は尽きないと思います。
でも、未来は約束されたものではなく、切り拓いていくものです。
誰しも、希望があるから努力できるし、
努力するから希望が生まれるのだと思います。
様々な逆風が吹くかも知れませんが、
決してあきらめることなく前に進んで、必ず合格を勝ち取ってください。
応援しています。

 


宇津木 卓磨 講師

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年内,仮に思うように学習が進んでいなくても,「反省」をする必要はありません。
年が明けた今、去年の自分の不甲斐なさに思いを馳せても時間は戻ってきません。
今からすべきことは、合格する確立を100%に近づけていくことです。
「できない箇所をできるようにする」という単純な作業の繰り返しです。

今は「合格」が遠く感じるかもしれませんが,努力を継続している皆さんには,確実に近づいてきています。
不撓不屈の精神で本年も駆け抜けていきましょう。
皆さんの一年が,飛躍の年になることを心より願っております。


髙橋 智宏 講師

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新年,明けましておめでとうございます。

勝負の日まで残すところあと半年。
周りの目など気にせず,「がむしゃら」になって,合格に向かって頑張ってください。
一日中勉強することはできないかもしれません。しかし,一日中勉強のことを考えることはできます。
それくらい合格に執着することが「がむしゃら」と言うことだと思います。
泥臭くたって,格好悪くたっていいです。
今年,なんとしても合格してやりましょう。
私も精一杯のサポートをさせていただきます。共に頑張りましょう!

2014年8月25日 (月)

「司法書士入門講座10ケ月合格コースの特長」

Photo皆様、こんにちは。
伊藤塾司法書士試験科講師の福満賢一です。
本日は、「2015年合格目標 司法書士入門講座10ケ月合格コース」のご案内をさせていただきます。

本講座は、この春開講いたしました「2015年合格目標 司法書士入門講座」のフルセットのコンテンツを提供し、皆様に来年の短期合格をして頂くため開講したものです。

本講座の受講をオススメの方は、ある程度学習時間を確保できる方や、これまでに法律の学習経験がある方ですが、もし、皆様が法律初学者であったとしてもご心配要りません。これまでの法律の勉強履歴は一切関係ありませんので、本講座を安心して受講していただけます。本講座では、正にゼロから、すなわち法律の条文の読み方、法学の基礎、勉強法から丁寧にご指導いたしますので、皆様がしっかりついてきてくださるだけで、一気に合格レベルに実力を高めることが可能です。何が何でも絶対短期で合格してやるぞというやる気と情熱だけを持って受講して下さい。

本講座を受講される方の中には、他の受験指導校で入門・基礎講座を受講された方や、一度入門講座を受講されて受験を経験されたが、力及ばず、いったん別の道を歩まれた方が、司法書士になる夢を実現するため本講座を再受講される方が多くいます。
実は、今年は再受講される方が増えています。今年の本試験は、難化したこともあり、なかなか思うように点数が伸びなかった方が、基礎力不足を痛感され、もう一度、基礎から徹底的に鍛えなおしたいというご要望が強いからだと考えられます。

合格者が口をそろえて言うことは「揺るぎのない基礎力の大切さ」です。そのため、受験を経験された方が、何か講座を受講されたい場合、中上級講座の検討と同時に入門講座の再受講も選択肢として考えてみられてはいかがでしょうか。

本講座の担当講師は、発声法や、メリハリ、スピード、ピッチなど講義技術の向上に余念がなく、なんとかして皆様を短期で合格させたいというあふれる情熱をもって指導をしております。
択一対策については、単に知識や情報の提供にとどまらず、具体的なイメージをもって頂くため、豊富な具体例を用い、制度趣旨に遡った説明をすることで、深い理解を促します。さらに、丁寧な分かりやすい説明を心がけ、情報の効率的な整理の仕方、覚え方まで言及します。
記述対策については、問題文の読み方、答案構成の仕方など、イロハから合格答案の書き方まで一貫したやり方で指導をしております。

是非皆様、伊藤塾で、我々とともに合格を勝ち取りましょう。

伊藤塾司法書士試験科講師 福満賢一

>>「2015年合格目標 司法書士入門講座本科生(10ヶ月コース)」はこちら

2014年1月31日 (金)

「2015年合格目標入門講座福満クラス 民法先行配信」について

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皆さんこんにちは。
伊藤塾専任講師の福満賢一です。

本日は、司法書士の資格に興味をお持ちの方を対象に、現在開講中の「2015年合格目標司法書士入門講座」の早期受講のご案内と、私の本担当する講座の特長についてご案内致します。


もし、今皆さんが、本講座の受講を検討されているのであれば、是非、今受講されることをお勧め致します。


4月から本格開講される本講座ですが、今受講されると、昨年実施された入門講座民法本論編の先行配信を利用することができる特典があります。それにより、民法の学習を即開始し、ご自分のペースで学習を進められることで、4月以降の本格学習にスムーズに入っていくことができます。
4月以降、本講座は週3回のペースで進みます。4月から受講された場合、最初のうちは、このペースに慣れることに精一杯となってしまうかもしれません。司法書士試験の最重要科目と言える民法で遅れをとってしまっては大変です。今民法の勉強を開始されることは大きなアドバンテージとなります。
民法の征服は、司法書士試験合格への必要条件、合格へのパスポートと言えます。民法は、通り一遍の学習では到底マスターできません。先行学習によって、4月以降の学習が復習となり、余裕を持って勉強を続けることができます。


次に、私が担当する本講座の特長は、全くの初学者が、ただ聞くだけで、合格力がつくことです。合格に必要なことは、細大漏らさず、丁寧に一から解説します。アウトプットを意識したインプットを念頭に、話の仕方、内容に気を配り、皆さんが聞いたそばから理解でき楽しくなるような講義を心がけています。


「鉄は熱いうちに打て」と言います。思い立ったが吉日です。ご自分の今のやる気を合格への原動力とするためにも今受講してください。人生、タイミングがとても大切です。今、司法書士になろうと決断されたことは、人生の大きな転機となるかもしれません。ご縁があったに違いありません。是非、そのお気持ちを大切にしてください。

「先んずれば人を制す。」です。今勇気ある一歩を踏み出してください。
一緒に司法書士試験合格を目指して頑張って参りましょう。

伊藤塾司法書士試験科講師 福満賢一